2007年07月30日

米株式にさらなる打撃、ダウは200ドル安

しょせん、株価は需給関係で決まるものなので、市場の雰囲気次第で全体の方向は変わってきます。
サブプライムローンの焦げ付き懸念は、情報としては既に織り込み済ですが、米国の株価への影響はまだ残る可能性はあります。

2007年7月30日の NY市場でダウが反騰するかどうか興味深いところです。
posted by ANAマイレージ男 at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ANAマイレージと株の雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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